バドミントンの試合(オープン大会)の調べ方・探し方!参加方法!

バドミントンの競技をしている人であれば自分のレベルアップの為に
色々な大会へと参加するという方法は有効的です!!
今回はバドミントンのオープン大会の調べ方や探し方に焦点を絞って
市民大会の参加方法などを知らない人のために記事を書いていきます。

  

皆さん、こんにちはー!!

 

 

アイバド管理人のぶぅです^^

 

 

バドミントンの競技をしている人は大会(試合)に参加することにより

 

 

自分が上手くなったかどうか実感出来たり、新たな課題が見えてきたりします。

 

 

普段の練習では同じような人と打つ機会が多いだけに

 

 

大会を通して様々な球種に触れたり自分が知らなかった戦術と出会えたりするので

 

 

試合に参加するというのは上達には有効的な手段と言えます!!!

 

  

今まで勝てなかったレベルの試合で勝てるようになったりするとモチベーションも上がって

 

 

バドミントンが更に楽しくなると思うので、今回は大会に参加したいけど大会の探し方や試合の申し込み方を知らない人に向けてオープン大会について記事を書いていきます。

 

 

 

 

オープン大会

 

 

まず、バドミントンのオープン大会の意味について。

 

 

バドミントンでよく耳にするオープン大会とは、各団体(スポーツショップなど)が主催する大会の事で基本的にはエントリーさえすれば誰でも参加が可能な大会となっています。

 

 

大会ごとに参加人数などを考慮して1セット21点ではなく15点に変更したり、1セット30点に変更したりとルールなどは大幅に変更される事があります。

 

 

スポーツショップが主催する大会などではお楽しみ抽選会などを開催する場合も多く

 

 

ラケットバッグなども当たったりするチャンスもある面白い企画が用意されたりしています。

 

 

大会によってレベルは大幅に変わるのですが、自分のレベルに合った部(試合レベル)を選択出来るので

 

 

初心者の人でも参加出来る大会が多いです!!!

 

 

レベルは「1~3部」+「初心者の部」の4種類で構成されている大会をよく目にするので

 

 

まずは自分のレベルに合う部を見つけて1つでも上の部へ参加出来るようになれるように頑張っていきましょう。

 

  

大会の調べ方

 

 

バドミントンの試合(オープン大会)の調べ方や探し方が分からない人が多いみたいなので

 

 

私が調べる際に使っている方法をご紹介します。

 

 

Googleの検索窓を活用して調べる方法

 

 

「バドミントン オープン大会 東京」
「バドミントン オープン大会 大阪」

 

 

こんな風に調べると大会に関する情報が大量に出てくるので、エントリーが間に合う試合などを探して登録する方法です。

 

 

他にも、自分が住む地域に絞って検索をかけたりするのも良い方法だと思います。

 

 

スポーツショップから情報を集める

 

 

地域で大会を主催するスポーツショップなどがあると、そこに主催する大会に関する情報がドンドン更新されていきます。

 

 

毎月のようにオープン大会を開催するショップなどもあるので地域のバドミントンを盛り上げようとするショップを知ると

 

 

そこのショップのホームページを見るだけでも試合に関する情報が入ってきます。

 

 

まとめサイトを活用

 

 

まとめサイトの活用方法なのですが、過去に開催されたバドミントンのオープン大会についてまとめているサイトがあります。

 

 

良心的なサイトは地域ごとに絞込み検索がかけられるようになっているので、そこで過去に開催された試合を知る事が出来ます。

 

 

オープン大会は「第○回○○オープン大会」のように毎年、同じような時期に定期的に開催する大会も多いので

 

 

過去の開催情報から試合について情報を集めて自分でまとめておくと、出場したい時期に開催される試合が分かります。

 

 

この調べ方のデメリットを挙げるのであれば、全国的な情報を集めているサイトが多いので自分が求めている地域の情報が少ないです。

 

 

他にもエントリー受付中の大会などをまとめているサイトなどもあるのですが、私はそのサイトなどを使った事がないので今回は紹介を割愛しておきます。

 

 

大会の参加方法なのですが、これは大会ごとに異なりますが、基本的にはFAXかメールを大会運営者に対して送るものが主流となっており

 

 

人気の大会などは結構早めにエントリーを締め切るので興味を持ったら早めに行動しましょうね!!

 

 

関連記事⇒試合で勝てる人と勝てない人の違い

 

 

以上が、私がオススメしているバドミントンの試合(オープン大会)の調べ方・探し方と参加方法でした^^

 

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