バドミントンのサーブを上達するコツ!上手い人が意識しているポイント!

バドミントンのサーブは止まっているシャトルを打つ唯一のタイミング!
止まっているシャトルを打つのは簡単そうにみえるのだが
実はかなり難易度が高いですよね(*^^*)
今回は私が学んだバドミントンのサーブについて記事を書いていきます。

 

皆さん、こんにちは!!

 

アイバド管理人のぶぅです^^

 

 

皆さんってサーブは好きですか?

 

 

私は得意でも苦手でもない微妙なラインなのですが

 

 

サーブって止まっているシャトルを打つだけなのに

 

 

かなり難易度が高いと思いませんか?

 

 

過去に当ブログでも

 

 

「良いサーブの打ち方」について記事を書いたのですが

 

 

そこから更に新たな気づきがあったので記事を書いていきます^^

 

 

関連記事⇒バドミントンの良いサーブのコツと狙い所

 

 

サーブが安定しない

 

 

 

 

止まっているシャトルを打つだけなのに安定しなくてサーブが苦手だという人はいませんか?

 

 

スイートスポットをあえてずらして安定感を増す打ち方などは過去に紹介したのですが

 

 

最近まで私自身も気づかなかった事を、ある人が教えてくれました。

 

 

その人は過去にインターハイ準優勝して実業団にも入っていた方なのですが

 

 

最近、一緒に練習をさせてもらう機会が増えて、その時にサーブのアドバイスを貰ったので皆さんにもシェアしますね!!

 

 

今までの私はサーブを打つ際に手首で微調整をしていました。

 

 

ですが、緊張する場面などになると、その微調整が普段のように出来ず

 

 

大事な場面にサーブが浮いてしまったりしているという指摘をもらって

 

 

手首で打つのではなく、肘をしっかりと使うように意識した方が良いとのアドバイスを頂きました!!

 

 

重要な事は「手首ではなく肘を使う」という事らしいです(*´ω`*)

 

 

サーブを変えた結果

 

 

サーブを根本的に変えるというのはかなり勇気のいる決断だったのですが

 

 

いつか変えるのであれば早い段階が良いと思いサーブ練習を始めました。

 

 

正直な事を言うと、サーブを変えたての頃は

 

 

かなり浮いてしまって元のサーブよりもクオリティが落ちてしまっていたのですが

 

 

1ヶ月もしないうちにサーブの微調整が完了したのか

 

 

そこから先は、かなり安定感が増すようになりました(=゚ω゚)ノ

 

 

それから数か月が経過して

 

 

サーブ自体のクオリティが格段に上がったわけではないのですが

 

 

寒さや緊張感など外的な要因でサーブの質が変わったりしなくなったので

 

 

サーブの安定感が増したので結果的にサーブを変えて良かったなと思いました。

 

 

変化をするというのは勇気がいるのですが

 

 

私はこれでサーブが安定するようになったので皆さんにもシェアさせて頂きました♪

 

 

私もまだまだ未熟ですが、これからもマイペースに楽しく頑張ります!!

 

関連記事⇒プッシュが沈まない人はこれで解決!

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